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6/30まで朝日新聞・記者サロンで配信中『買春は暴力 変わるフランス、日本は』

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大阪大学教授の島岡まなさんと朝日新聞の大貫記者と共に、性売買問題に対して必要な施策について、仁藤が対談しました。
ぜひご覧ください。

》売春のための客待ちをしたとして、路上に立つ女性たちの摘発が相次いでいます。
客を「勧誘した」として売春防止法が売る側を処罰の対象としているためです。

フランスは2016年、買春を「暴力」と位置づけ、売る側を非犯罪化し、買う側に罰則を科す「買春処罰法」を制定しました。
1956年の売防法制定から70年、日本でも高市早苗首相が規制のあり方の見直しを法相に指示する動きも出ています。

フランスの現場から見える日本の課題や問題点を探ります。
2026年6月30日までの配信です。


※朝日新聞デジタル版有料会員の方は無料
※紙面購読者の方は、新聞の告知欄に掲載される別のWebページから無料でお申し込みできます。2026年2月2日、16日、3月2日の朝日新聞朝刊・記者サロン面の告知をご確認ください。

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